「近頃、患者さんが減ってきたが、どうしたらいいのかわからない」
「支部内に新しい歯科医院ができたが、経営コンサルタントが入っているらしい」
「いいスタッフが来てくれない。教育や評価も、どうしていいのか分からない」
「今はともかく、これから先、何となく不安だ・・・・・・」
このようなお悩みを持たれる先生が、増えていらっしゃいます。
現在、日本の開業歯科医院数は6万8000軒。
これはコンビニエンスストアの数をはるかに超える数字です。
更にこの上、毎年2000軒ずつ増えてゆく見込みです。
技術さえ良ければ患者さんが来てくれる時代は、終わってしまいました。
今は、技術+マーケティング力。つまり、患者さんを増やすための
経営手腕が歯科医師にも求められる時代なのです。
これからの10年間で、歯科医院は10%の「勝ち組」と残りの「負け組」に
分かれて行くと言われています。
勝ち負けを左右するのは、先生御自身の経営手腕。
そして、経営手腕=情報量。
けれども良質な情報とはどこにあるのでしょうか?
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